イベント情報

大垣ゆかりの思い出エピソード募集

公募

あなたの心に残る大垣ゆかりの場所や景色などを教えてください。

イベント日時

【終了】2022年5月14日(土)~ 9月25日(日)
  • 施 設 : 大垣市スイトピアセンター
  • 主 催 : (公財)大垣市文化事業団

入場料・参加方法

応募無料


・所定の応募用紙または応募フォームに必要事項を記入の上、ご応募ください。


お問い合わせ先:(公財)大垣市文化事業団 事業課
お問い合わせ先番号:0584-82-2310
大垣にまつわる思い出の場所や癒やしスポット、忘れられない景色、好きな文化遺産や歴史的地域、日常の景色や町並み、大切な人との思い出の場所など。 エピソードを添えてお送りください。※エピソードにまつわる写真も募集します。


応募について

募集期間


2022年5月14日(土)~7月10日(日) 9月25日(日) ※締切延長



応募方法

下記のいずれかの方法で応募してください。 
1)文化事業団HP 応募フォームから
2)応募用紙と写真データをメール添付 ※メールアドレスは応募フォーム内に表示されます。
3)文化事業団窓口(文化会館2 階) へ直接または郵送


※エピソードについては、1)~3)のどの方法でも構いませんが、

 写真データについては、2)メール添付で応募してください。


応募内容

<思い出エピソード>

❶場所 ❷エピソード(400字以内) ➌年代(いつ頃)

④写真データ(写真が有る場合)


<応募者の情報>

❺名前 ❻フリガナ ❼郵便番号・住所

❽名前公表の可・否(ペンネーム) ❾電話番号 ❿年齢 ⑪性別

⑫メールアドレス(メールで写真応募の場合は必須)


●は必須事項


応募規定

資  格: 年齢・性別・国籍を問いません。

応募規格: 大垣にまつわるエピソード( 必須)・写真データ( 有無問いません)

      ※以下のものは受付ません。

     ・許可を得ていない個人情報が特定できるものや他者の権利を侵害するもの

     ・公序良俗に反するもの 

     ・ 誹謗中傷

     ・ その他、(公財)大垣市文化事業団が不適切と判断したもの

応募点数: 1人何点でも応募いただけます。
出 品 料: 無料


【その他】

・応募いただいたエピソードや写真は、令和5 年度に計画する市民協働事業の参考にさせていただく場合があります。
・応募いただいた書類・写真の入った記録メディア(CD・DVD 等) の返却はいたしません。
・写真は、アナログ・デジタル問いませんが、データでの受付とします。
・写真に人物が含まれている場合は、必ず本人・ご家族の承諾を得てください。

・応募エピソード・写真に関し、第三者からの権利侵害や損害賠償などの苦情、異議申し立てがあった場合、( 公財) 大垣市文化事業団は一切の責任は負いません。

・今回の募集の目的以外に応募者の個人情報は使用しません。
・展示の際にエピソード・写真および場所、応募者の性別・年齢については、公開することがありますのでご了承ください。( 名前の公表については、⑧で可否およびペンネームをご記入ください)



【応募先】

〒503-0911 岐阜県大垣市室本町5-51

(公財)大垣市文化事業団 事業課 事業係 宛

TEL(0584)82-2310





応募エピソード・写真の展示

2022年8月3日(水)~9月25日(日)


応募エピソード・写真は、大垣市スイトピアセンター館内に展示する予定です。

あわせて、展示を鑑賞しての、追加エピソードも募集予定です。




期待する

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例えば・・・ 

こんなエピソードを募集します



・大垣市が生産日本一を誇るカミツレ(ジャーマンカモミール)は、毎年4月末から5月初旬にカミツレまつりが行わます。この頃に一面に広がるカミツレ畑の風景は、毎年春の訪れを感じます。青空の中に広がる景色にとても心が癒されます。




・現在の大垣駅南街区広場「水都の泉」は、大垣市内に点在する「自噴井戸」や、かつて大垣駅のシンボルだった「亀の池」の石組みがもとになって、現在の形になったようです。幼いころ、父と母と「亀の池」にカメを見に行きました。背中に文字が書かれたカメの動きは、とてもユニークで、忘れられない光景です。



・金生山の山頂・明星輪寺境内はヒメボタルが生息しているところです。毎年6月上旬に観察会がおこなわれていますが、ヒメボタルが発光活動を始めるのは深夜12時頃のようです。漆黒の闇の中で見るヒメボタルの光はとても感動的でした。




・冬の晴れた日。気分が晴れずに、ふと散歩をした。住宅街のなかに突然あらわれた昼飯大塚古墳は、緑と、石葺きで半分こ。空も晴れた青と、雲で半分こ。なんとなく、心の中の靄も半分こに減ったように感じて、思わずシャッターを切った思い出です。


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